改めて指標の大切さを実感

簡単な指標だけれどやっぱり大事だと実感したのが20日移動平均線とRSI RCI

移動平均線上でRCI上昇シグナル、RSI売られ過ぎは買い。

移動平均線下でRCI下落シグナル、RSI買われ過ぎは売り。

たったこれだけを守るだけで損益は改善しそう。今は素人がやりがちなとりあえず約定回数を稼ぐだけにぬつまてしまっている。

ルールをしっかり決めてやれば勝率はアップするはず。

ルールは厳守!

XMの口座登録が完了したよ

以前XMの口座を開設したというエントリーを書いたけど、申込の後、本人確認書類を送ってはじめて口座が有効化されるんですね。

しかし最近は紙を送らなくてもスマホでパシャっと撮ってアップすればいいって。楽な時代になったもんだ。

と、いうわけで私のもとにも口座が有効化された証のメールが届きました。

どうやら私はリテール顧客というらしい。

というわけで無事に口座開設が完了したよ。

暇な時に入金して早速MT4を触ってみよう。

 

 

10万円スタートのFX収支 10/16

10月16日の収支です。

何か調子が悪いというかエントリーするポイントをミスりまくりで結果+340円。

負けないことが大事だけれど、勝てないのもなんだかな。

結局最後にもとのやり方(チャートを見ながらごく短期で売買)に戻してなんとかプラスで終了。

指標はやっぱり見方とタイミングが合ってないと意味ないね。

10月16日 103,380 ➡ 103,720(+340)

 

今日覚えたこと

・確信を持てる場合は反対売買で一時停止もあり

・やっぱり指標はちゃんと覚えよう

指標を見たら勝てなくなる病にかかりました

指標を見たら勝てなくなる?

指標を見たら勝てなくなる病にかかってしまいました。指標を見ずに感覚でやっている時は勝てていたのに指標を参考にすると勝てなくなる。

一体何なのでしょうね?

考えた結果、指標の見方が分かっていないのではないかという結論に。

そりゃあ分かってなけりゃあ意味ないよねら、

指標は見方を間違えると悪魔のツール

いや、マジで悪魔のツールですよ。

だって指標なので、信じるよね。でも見るタイミングによっては遅かったりするわけです。

下がっているから売りって思って売ったら実は遅かったみたいなね。

まあ今でも良く分かっていないけれど、徐々に勉強していこうと思います。

最大レバ888倍!XM FX口座を作りました。

海外FX口座を作りました。

XM

海外FX口座って違法じゃないのかと思っていたのですが、どうやら問題ないとのこと。

ただし課税が累進課税になるのと損失の持越しが出来ないらしい。

それを差し引いても、メリットの方が大きかったのでノリで作ってみました。

  1. レバレッジ最大888倍
  2. 追証無し
  3. MT4対応

これだけでも作る価値ありなわけです。

まぁやる気はありませんが追証無しなのでハイレバ一発勝負なんてのもできるわけで。

シストレも興味があるのでボチボチ触ってみようと思います。

 

 

ビットコインは買わなかったけど

1年以上前、ビットコインを買っておけばよいと言われたのをスルーしたことが悔やまれるのですが、8月に出会った方からこれからはXRP(Ripple)がいいよと。

自分なりに色々と調べてみたけれど、どうやらリップルは仮想通貨としてというよりも全ての通貨と交換できるハブ通貨を目指しているようだということ。

Ripple上のみのRipple独自の通貨。

最大発行数は1000億XRP。

価値の送信時にごくわずかなXRPが手数料として消滅していく

ハブ通貨を目指しているらしい。

しかしながら調べれば調べるほどに仮想通貨の種類ってのがたくさんあることがわかり、一体どれが残るのか?という疑問に。

ただ、ハブ通貨を目指しているのであれば、ドルぐらいの価値?ということは今で112円ぐらい。

1ドル=100円=1リップル

みたいな基準になるのだろうか?

とすれば、100円は固いんじゃないかと安直な考えで購入しました。

8月30日 25.05001XRPを99927円で購入しましたよ。

私の読み通りであれば100/25.05001*99927=398,910円

約40万円になってくれればいいのになー。

 

買っておけばよかったなんて言わないように。

投資信託も買って2年ほど経ってるね

投資信託損益を見てみた。

ちなみに投資信託はマネックス証券のNISA口座を使用。

はじめは「ジェット証券」の口座を作ったのがいつの間にか「オリックス証券」になって「マネックス証券」になっていた不思議な口座。ちなみにオリックス証券は一度もログインすらせずに無くなっていたというね。

基本的には放置プレーの投資信託。

累積投資にしてあるので、分配金があっても累積して購入されていく仕組み。

ちなみにこんな感じで購入しています。

SBI割安成長ジェイリバイブ2
日本株アルファ・カルテット毎月
SMT国内債券インデックスOP
DIAM世界好配当株OP 毎月
eMAXIS 新興国株式
ニッセイ外国株式インデックス
ニッセイ北欧株式ファンド
DIAMオーストラリアリート
eMAXIS 最適化FW

全部で625,000円の元金で累積投資分を合わせると現在638608円の買付額。

途中で買ったりした分もあるけど2年で買付額が2.1%増加したことになるね。

10月13日源蔵の評価損益が+82,657

ちゃんと計算すればいいんだろうけど面倒なので、計算は無し。

NISAだから満額行けよ!って声が聞こえてきそうだけど、資金拘束されたくないので、これぐらいで。

貯金するよりはるかにいいしこれからも放置プレーでいこうと思う。

 

スキャルピングをやってみました

スワップ目的でFXをはじめたのですが、色々調べてみるとスキャルピングという株取引でいうところのデイトレ的なことが出来るらしい。

というこでスキャルピングをやってみることにしました。

使う口座はSBI証券口座ではなく外為ジャパン。

私が所有するこの2つの口座では円ドルのスプレッドに0.2の差があるのです。

SBIが0.5 外為が0.3

0.2の差は大きいので、今回は外為ジャパンをメインに使っていきます。

まずは種銭として5万円を入金したのですが、これでは1枚しか買えないので、リスクが多きすぎる。というこで追加で5万円を入金して10万円でスタート。

やる時間は朝起きてからの1時間程度と晩の2時間ぐらい。合計3時間程度。

まずは、何も知らない状態でチャートの動きだけでやってみました。

10月11日 100,000 ➡ 101,390(+1,390)

10月12日 101,390 ➡ 103,250(+1,860)

10月13日 103,250 ➡ 103,380(+130)

11日は10円抜きとか20円抜きとかを繰り返してたまにまぐれで数百円抜けたりでプラス収支。

12日はちょっと調子に乗ってまたまたプラス。ビギナーズラックなんてことにも気づかずに13日に。

13日も午前中は良い調子で104,000円ぐらいまで利益が上がっていたのですが、ビギナーズラックも続かずに500円損切り、600円損切り等で結局なんとか+130円でフィニッシュ。

ちなみに13日の夜間にやはり勉強が必要だと、指標の見方を少しだけ勉強。

結果10円、20円抜きが100円~500円抜きが出来るようになり、取引回数が減って利益も上がるっていうね。

やっぱり投資は

事前準備を万端にしないとダメ

 

FXはじめました

FXっていうと、追証で人生が狂っただの、莫大な借金を背負ってしまっただのと
ネガティブなイメージしかなかったのだが、先月、久しぶりに会ったK君が

「最近投資どうっすか?」
「トルコリラが底値っすよ。良かったらまたチャート見てみてください」

なんて言うもんだから、チャートを見てみたところ、長期で見れば確かに底値圏内。
紛争当事国ではあるけれど、経済的にはそんなに悪いわけではなく、伸びしろがあるように感じたので
色々と調べて

スワップを目的とした投資

を始めようと思ったのが10月のはじめ。

FXの口座は

・外為ジャパン

が開設してあったんだけれど、余剰資金を住信SBIネット銀行に入れていたのでSBI証券で始めることに。
※SBI証券の総合口座があればFX口座もすぐに利用できる。

とりあえず70万円をFX口座に振り替えて、人生初のFXがスタート。

というわけで

こいたろうFXをはじめました!

本当は半年ぐらいかけてポジションを作るのがいいらしいけれど、スワップをとるのも長期を考えているので1週間程度でL10枚(その後12枚)のポジションを作りました。

底値とは言え戦争当事国の通貨なので万が一を考えて、円ドルSを2枚入れて、ポジション完成!!

SBI証券FXは90円/枚なので、円ドルのマイナススワップ分を差し引いても1,000円/日×30日=30,000円が入ってくるシステムが出来た!とウハウハしていたら今週の月曜日(体育の日)に29円台まで暴落。朝方だったので、底値は見てないけど起きたら-24万。FX初めて1週間もたたないうちにFXの怖さと資金管理の大切さを思い知らされました。

ちなみにこのエントリーを書いている10月14日現在では含み損10万以下に収まってきています。

損益とか書きたいんだけれど、本日14日はSBI証券が丸一メンテナンスで情報が見れないので、また照会したいと思います。

 

トレードの基本

売買回数の多いもの
業績は関係ない
良い会社=業績が良いではなく自分の資産を増やしてくれる会社
本70P以降
東証一部の銘柄を選ぶ
資金を守る
東証一部銘柄は何かあっても0になることはほぼ無い
新興銘柄は損切できない場合がある
流動性があるのが東証一部
売りたいときに売れる
買いたいときに買える
東証一部
トレードしようとすると新興銘柄とIPOに目が向きがち
だが流動性が低い
安心できない
値動きが激しい。
持ち越しても1%以内で寄り付き
損が想像以上が新興銘柄
東証一部は想像通り儲かって想像通り損出来る。
安定して利益を得るには東証一部銘柄
参加者の厚みが違う
新興は何かあると売買が行われない
一方通行に取引がされる
厚み=いろんな人が参加している。
買いたいときは買えるが売りたいときに売れないのが新興
大幅業績下方修正が起きにくい